相模原市中央区矢部 個別対応で数学を得意にする青木学院 高校受験・大学受験対応

2022夏期数学特訓(一般生)

間違いにも理屈があれば面白い

 
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GW特訓の参加者を募集しています。

間違えるのは悪いことではありません。

この時期には中1の数学で正負の数から学ぶ生徒が多いです。

ここでミスとして代表的なのが符号ミスというやつです。

これをこの一言で済ませてしまうから、その後に学力が伸び悩みます。

正解していようが間違っていようが、自分の言葉で説明できる理屈があればいいのです。

ですから、塾長はノートチェックの際に生徒に理屈を求めます。

自分がなぜその答案を書いたのかを言えれば、それで十分です。

しかし、なぜその答案を書いたのかを言えなければだめです。

小学生でも中学生でも高校生でも、学習が発展途上の生徒には理屈が足りません。

答案を作るときにまず、理屈で作れるようになってもらいたいです。

でもそのためには、日常生活でも少しずつ理屈を盛り込んでおきたいですね。

といっても、難しいことではありません。

「なぜだろうか?」と子供と話し続けることです。

そして子供の理屈をむやみに否定しないことです。

理屈が間違っているときにも、納得してもらうことです。

相模原市中央区矢部で数学を得意になってもらうための塾・青木学院です。

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