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2021夏期数学特訓

県相生は粘るから伸びる

 
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県相生が他の学校の生徒と差がつく理由の一つは、粘りです。

例えば質問の時です。

演習をした後に丸付けをします。

そこで正誤だけでは話が終わりません。

自分の答案が正解ではないときに、どの行まで上手くいっていてどの行から上手くいっていないかを探すために粘ります。

その行についてもう一度考えるために粘ります。

そして塾長に質問に来ます。

塾長の解説を聞いても納得しなければ、必ず粘ってもっと解説を要求します。

(正確に言えば粘る姿勢と表情を塾長が見て、解説のおかわりを出すわけです)

そうして解説に納得したら、そのまま解きなおしに戻って類題を演習します。

こういう粘り強い粘っこい粘り腰の学習姿勢だから、県相生なんです。

で、今日はお子さんは粘ってましたか?

相模原市中央区矢部で数学を得意になってもらうための塾・青木学院です。

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