相模原市中央区矢部 個別対応で数学を得意にする青木学院 高校受験・大学受験対応

2021夏期数学特訓

マイノリティでも県相で100点

 
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県立相模原高校の生徒が定期テスト100点の当案を持ってきてくれました。

点数はただの数字に過ぎませんが、それでも良いに越したことはありません。

とはいえいつも通りに、答案の途中式の在り方などについて重心を置いた話をしました。

大事なのは次に向けて何を考えて、次の行動に反映させてすぐ動くことです。

青木学院は小さな小さな個人塾です。

塾長の目が届く範囲の生徒を大事に伸ばしていく場所です。

県相に3桁の生徒を送り込む大手塾とはわけが違います。

必定、マイノリティです。

でも、そこがいいんじゃないと思います。

地元にいた小学生だった大昔から常に考えるのは「マイノリティがマジョリティに一矢報いる」「持ってる奴に持ってない奴がたまには勝つ」です。

メジャーに/多数派に生きていけるのはそれはそれで幸せなことです。

でも、そうは生きられない人もいます。

そんな人間でも目標をかなえるためにもがいていいはずだし、目標をかなえてもいいはずです。

そうありたいと考える生徒の力を伸ばせるよう、明日も生徒たちがコツコツ頑張るのをニヤニヤと見守ります。

相模原市中央区矢部で数学を得意になってもらうための塾・青木学院です。

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