記録をつける生活が成長を作る
相模原市の学習塾・数学特訓青木学院です。
自分がどれだけやっている/できているのか。
自分がどれだけやっていない/できていないのか。
ここを見極めることができるかどうかは、学力の伸びに関係します。
できていないのにできていると考えては何も起きません。
ここを見定めるために、記録をつける習慣が必要です。
毎日自分がなにをやったのか/やろうと思ったがやれなかったのかを記録します。
目標に対して十分な学習をしているかどうか。
学習に対して目標が達成できているかどうか。
それを数値的に確認することが現状認識の第一歩です。
何となくの感覚だけで処理できていないから、学力が不十分なはずです。
継続して記録を取り続けて振り返ることで、生活習慣を改善できます。