2000時間を1200時間にするための数学リニア
相模原市の学習塾・数学特訓青木学院です。
4000時間という大学受験のための学習時間は膨大です。
学校の授業や部活動のことを完全に無視して受験に備えるのでなければ大変です。
現実には無視できる生徒はほぼいません。
高校入学前から部活動のことを考える生徒がほとんどでしょう。
それでも難関大学進学を志すならば、4000時間の学習と向き合うことになります
とりわけ理系進学を考えるならば、英語のみならず数学も避けて通れません。
難関大学合格のための数学は2000時間の学習が必要であるとされます。
こうなると学習時間が4000時間で足りない場合も出てきます。
それをきっかけに理系進学を諦めるのは面白いことではありません。
同様に、部活動を諦めるのも楽しいことではないと思うでしょう。
この数学2000時間を圧縮するために、打つ手は何かないものでしょうか。
その解決のために東京都調布市仙川の学習塾「生徒派」さんが作られた教材が数学リニアです。
「生徒派」さん公式サイトはこちら
「生徒派」さんの公式Youtubeチャンネルはこちら
数学リニアは以下のような特徴を持ちます。
- 自学しやすい導入・解説
- 重要度に合わせた学習量
- 全範囲を通じて体系化された構成
- 実戦を意識した回答時間設定
- こまめに復習できる演習問題
- 小テストでの課題達成確認
これらの特徴が、大学受験のための高校数学の時間を1200時間まで圧縮します。
数学リニアと適切な過去問演習のみで、GMARCHレベルの大学入試に対応できます。
もちろん、高校の定期テスト対策も十分可能です。
一般に高校で配布される演習テキスト類は解説が十分ではありません。
数学が得意な高校生にはそれでも何とかなりますが、大半の生徒には難しいです。
進度が早い中で不十分な解説のテキストを使って高難度の問題を解く。
これでは大半の高校生が数学を使った受験や理系進学を諦めるのも無理はないです。
数学の学習に時間を使うことで、学習以外の活動にエネルギーを割けなくもなります。
そのような相模原市の高校生のために、僕は生徒派さんから数学リニアを預かっています。
高校数学を得意になって大学合格を目指す高校生諸君。
ぜひ、一度ご相談下さい。